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研究振興係からのお知らせ
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    【平成30年度労災疾病臨床研究事業費補助金の公募について】2018:03:09:15:28:01 18.03.09
※学内専用の為、閲覧できません。

    【平成30年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)の公募について】2018:03:08:13:06:18 18.03.08

標記の件につきまして、日本学術振興会より公募がありましたのでお知らせいたします。

「研究活動スタート支援」は、我が国の研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等から復帰した研究者等が行う研究をサポートするものです。

詳細は、下記ホームページより公募要領等をダウンロードしてご確認ください。

なお、応募にあたっては、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)への登録状況を確認する必要があります。事前に必ず医学部研究振興課係までご連絡ください

【連絡先】
医学部事務室研究振興係
担当 藤井・尼子(内線8017・8118)

【応募資格】
1.文部科学省及び日本学術振興会が平成29年9月に公募を行った研究種目の応募締切日(平成29年11月8日)の翌日以降に応募資格を得たため、当該研究種目に応募できなかった者

2.平成29年度に産前産後の休暇又は育児休業を取得していたため、平成29年9月に公募を行った研究種目に応募できなかった者

【応募総額】 単年度当たり150 万円以下

【研究期間】 2年以内

【提出書類】 研究計画調書 1部                                     ※科研費電子申請システムで応募情報をWeb入力し、別途ダウンロードして作成した応募内容ファイル(様式S-22(1)、(2)、(3))をアップロードして作成。

【医学部申請締切】 成30年4月13日(金)17時

 

    【【平成31年度採用分特別研究員(PD,DC,RPD,海外)の募集について【独立行政法人日本学術振興会】】】2018:03:05:15:53:59 18.03.05

【募集項目】
①平成31年度採用分特別研究員(PD,DC)
②平成31年度採用分特別研究員(RPD)
③平成31年度採用分海外特別研究員(RRA)

①平成30年度採用分特別研究員(PD,DC)
●申請資格
・学位取得
平成31年4月1日現在、博士の学位を取得後5年未満の者(平成26年4月2日以降に学位を取得した者。申請時においては見込みでも良い。)。
・受入研究機関等の選定
学位取得後間もない若手研究者が全く環境の異なる状況において、ある期間流動性を持ち、自由な発想と幅広い視野を身に付けながら独創的な研究者として成長していくことは、特に新しい学問や学際領域開拓には極めて有効かつ緊要であるため、特別研究員‐PDは、博士課程での研究の単なる継続ではなく、研究環境を変えて、新たな研究課題に挑戦することを求めております。
・国籍
日本国籍を持つ者、又は日本に永住を許可されている外国人


②平成年度採用分特別研究員(RPD)
●申請資格
・平成31年4月1日現在、博士の学位を取得している者(申請時においては、見込みでも良い。)。
・次のいずれかに該当する出産・育児のため、3ヶ月以上研究活動を中断した者。
1)平成30年4月1日時点で未就学児を養育している者。
2)平成30年4月1日からさかのぼって過去5年以内(平成25年4月1日以降)に、出産又は疾病や障害のある子を養育した者。
・日本国籍を持つ者、または日本に永住を許可されている外国人。


③平成31年度採用分海外特別研究員(RRA)
●申請資格
次の要件を全て満たしている者であること。なお、採用時においてもこの申請要件を全て満たしている必要があります。
・身分
我が国の大学等学術研究機関に所属する常勤研究者(任期の有無を問わない。)、又は、当該常勤研究者を志望する者。
・研究中断状況
以下のいずれかによる研究中断等の期間が通算90日以上ある者(年齢及び性別は問わない)
(1)申請者本人又は配偶者の出産又は育児
(2)家族の看護
(3)家族の介護
(4)結婚に伴う転居による辞職(辞職時の職が常勤職に限る)
・学位
平成31年4月1日現在、博士の学位を取得後10年未満の者(平成21年4月2日以降に学位を取得した者。申請時においては、見込みでも良い。)
・職歴
平成31年4月1日現在、大学等研究機関の任期の定めのない常勤研究職の職歴が過去通算して5年未満の者
・国籍
申請時において、日本国籍を持つ者、又は日本に永住を許可されている外国人


詳細は日本学術振興会のホームページでご確認ください。

医学部締め切り
・特別研究員(PD,DC)   平成30年5月11日(金)
・特別研究員(RPD)     平成30年4月9日(月)
・海外特別研究員        平成30年4月9日(月)
期日厳守

申請される方は、医学部研究振興係までご連絡ください(内線8017)

    【平成30年度日本医療研究開発機構(AMED)の公募について②】2018:01:26:13:35:57 18.01.26
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    【平成30年度日本医療研究開発機構(AMED)の公募について①】2017:12:25:12:46:03 17.12.25
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    【平成30年度厚生労働科学研究費補助金の公募について【一次】】2017:12:20:18:37:33 17.12.20
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    【日本学術振興会 『平成30年度ひらめき☆ときめきサイエンス』の企画募集について】2017:11:09:11:09:37 17.11.09
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    【平成30年度科学研究費助成事業 奨励研究の公募について】2017:09:12:13:35:58 17.09.12
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    【平成29年度科学研究費助成事業-科研費‐(国際共同研究加速基金(帰国発展研究))の公募について】2017:09:11:10:21:55 17.09.11

本学所属の研究者には応募資格がありませんが、研究者間のネットワークを通じて、
該当者に心当たりがありましたら周知等に御協力ください。

【趣旨】
海外の研究機関等において、優れた研究実績を重ねた「独立した研究者(PI:Principal
Investigator)」が、日本に帰国後すぐに研究を開始できるよう、研究費を支援するもの
です。
当該研究者が日本を主たる拠点として研究を実施することにより、当該研究者を通じた
外国人研究者との連携等による日本の研究活動の活性化に資するとともに、帰国直後の研
究費支援があることで若手研究者の海外挑戦の後押しにつながることも期待しています。

【対象】
下記の応募資格を有する日本国外の研究機関に所属する日本人研究者が、帰国後に日本
国内の研究機関(注1)に所属し日本を主たる拠点(注2)として一人又は複数の研究者
で行う研究計画であって、独創的、先駆的な研究を格段に発展させるための研究計画

【応募資格】
応募時点において、
①日本国外の研究機関に教授、准教授又はそれに準ずる身分(ポストドクターを除く)
を有し、所属している者であること
②現に日本国外に居住する日本国籍を有する者であること
③科研費応募資格を有していない者であること

申請方法、提出期限等は下記公募ページでご確認ください。

    【平成30年度科学研究費助成事業-科研費-公募説明会の開催について】2017:09:11:09:38:17 17.09.11
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