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研究振興係からのお知らせ
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    【平成30年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B)))の公募について】2018:04:18:13:46:43 18.04.18

日本学術振興会より平成30年度科学研究費助成事業-国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B)の公募について案内がありました。


国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))は、学術研究の発展に必要な国際共同研究を実施することにより、独創的、先駆的な研究を格段に発展させることを目的とするものです。

申請を希望する場合は公募要領等を確認の上、下記提出書類を医学部研究振興係までお持ちください。

【対象】
複数(3人から5人程度)の日本側研究者による研究組織(研究代表者、研究分担者)を構成し、海外の研究機関に所属する研究者(海外の共同研究者)と共同して行う国際共同研究が中核をなす研究計画を対象とします。
なお、研究組織(研究代表者、研究分担者)に1名以上の若手研究者が参画することを要件とします。また、若手研究者が研究代表者の場合には、1人又は2人の若手研究者で組織される研究計画も対象とします。
また、研究計画は、海外の研究者(又は研究者グループ)との共同研究を前提とし、当該研究者グループの研究拠点である「海外の研究機関等(国外地域を含む)」に日本側研究者が直接出向き研究活動を実施することが必要です。

【応募総額 】2,000 万円以下

【研究期間】3~6年

【採択予定件数】最大200 件程度

【申請方法】
応募にあたっては、海外の研究者と研究代表者で確認された「所定の様式による同意書(Letter of Intent)」の提出を求めます。
科研費電子申請システムにアクセスして研究計画調書を作成し、上記同意書をアップロードしてください。

【医学部提出期限】2018年5月7日(月)17:00

【提出書類】研究計画調書・同意書(写)

    【科研費電子申請システムの実施状況報告書及び実績報告書の研究成果の入力について 】2018:04:18:09:49:34 18.04.18

日本学術振興会より、科研費電子申請システムでの実施状況報告書及び実績報告書の研究成果の入力において、下記事項の改修を行った旨の連絡がございましたのでお知らせいたします。

①研究成果の項目について見直しを行い、項目を減らしました。
・雑誌論文
掲載確定、謝辞の記載の項目を削除
・学会発表
発表年月日を発表年のみの入力へ変更。発表場所、発表確定の項目を削除。
・図書
発行確定の項目を削除。
・産業財産権
出願年月日、取得年月日を出願年、取得年のみの入力へ変更。
・科研費を使用して開催した国際研究集会
開催年月日を開催年のみの入力へ変更。開催場所の項目を削除。

②DOI検索機能、ISBN検索機能の新設
・雑誌論文のDOI(デジタルオブジェクト識別子)を入力して検索すると、「著者名」、「論文標題」、「雑誌名」、「巻」、「発行年」、「最初と最後の頁」が反映されるようになりました。
・図書のISBNを入力して検索すると、「著者名」、「出版社名」、「書名」「発行年」「総ページ数」が反映されるようになりました。

③CSV一括取り込み機能の新設
雑誌論文、学会発表、図書のそれぞれの項目でCSV取込みを行ったデータが反映されるようになりました。
(②、③の操作方法については添付資料参照)

(添付資料)DOI・ISBN検索機能及びCSV一括取込機能について.pdf

    【平成30年度日本医療研究開発機構(AMED)の公募について③】2018:04:05:09:37:21 18.04.05
※学内専用の為、閲覧できません。

    【平成30年度 厚生労働科学研究費補助金の公募について(2次)】2018:03:15:12:09:38 18.03.15
※学内専用の為、閲覧できません。

    【平成30年度労災疾病臨床研究事業費補助金の公募について】2018:03:09:15:28:01 18.03.09
※学内専用の為、閲覧できません。

    【平成30年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)の公募について】2018:03:08:13:06:18 18.03.08

標記の件につきまして、日本学術振興会より公募がありましたのでお知らせいたします。

「研究活動スタート支援」は、我が国の研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等から復帰した研究者等が行う研究をサポートするものです。

詳細は、下記ホームページより公募要領等をダウンロードしてご確認ください。

なお、応募にあたっては、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)への登録状況を確認する必要があります。事前に必ず医学部研究振興課係までご連絡ください

【連絡先】
医学部事務室研究振興係
担当 藤井・尼子(内線8017・8118)

【応募資格】
1.文部科学省及び日本学術振興会が平成29年9月に公募を行った研究種目の応募締切日(平成29年11月8日)の翌日以降に応募資格を得たため、当該研究種目に応募できなかった者

2.平成29年度に産前産後の休暇又は育児休業を取得していたため、平成29年9月に公募を行った研究種目に応募できなかった者

【応募総額】 単年度当たり150 万円以下

【研究期間】 2年以内

【提出書類】 研究計画調書 1部                                     ※科研費電子申請システムで応募情報をWeb入力し、別途ダウンロードして作成した応募内容ファイル(様式S-22(1)、(2)、(3))をアップロードして作成。

【医学部申請締切】 成30年4月13日(金)17時

 

    【【平成31年度採用分特別研究員(PD,DC,RPD,海外)の募集について【独立行政法人日本学術振興会】】】2018:03:05:15:53:59 18.03.05

【募集項目】
①平成31年度採用分特別研究員(PD,DC)
②平成31年度採用分特別研究員(RPD)
③平成31年度採用分海外特別研究員(RRA)

①平成30年度採用分特別研究員(PD,DC)
●申請資格
・学位取得
平成31年4月1日現在、博士の学位を取得後5年未満の者(平成26年4月2日以降に学位を取得した者。申請時においては見込みでも良い。)。
・受入研究機関等の選定
学位取得後間もない若手研究者が全く環境の異なる状況において、ある期間流動性を持ち、自由な発想と幅広い視野を身に付けながら独創的な研究者として成長していくことは、特に新しい学問や学際領域開拓には極めて有効かつ緊要であるため、特別研究員‐PDは、博士課程での研究の単なる継続ではなく、研究環境を変えて、新たな研究課題に挑戦することを求めております。
・国籍
日本国籍を持つ者、又は日本に永住を許可されている外国人


②平成年度採用分特別研究員(RPD)
●申請資格
・平成31年4月1日現在、博士の学位を取得している者(申請時においては、見込みでも良い。)。
・次のいずれかに該当する出産・育児のため、3ヶ月以上研究活動を中断した者。
1)平成30年4月1日時点で未就学児を養育している者。
2)平成30年4月1日からさかのぼって過去5年以内(平成25年4月1日以降)に、出産又は疾病や障害のある子を養育した者。
・日本国籍を持つ者、または日本に永住を許可されている外国人。


③平成31年度採用分海外特別研究員(RRA)
●申請資格
次の要件を全て満たしている者であること。なお、採用時においてもこの申請要件を全て満たしている必要があります。
・身分
我が国の大学等学術研究機関に所属する常勤研究者(任期の有無を問わない。)、又は、当該常勤研究者を志望する者。
・研究中断状況
以下のいずれかによる研究中断等の期間が通算90日以上ある者(年齢及び性別は問わない)
(1)申請者本人又は配偶者の出産又は育児
(2)家族の看護
(3)家族の介護
(4)結婚に伴う転居による辞職(辞職時の職が常勤職に限る)
・学位
平成31年4月1日現在、博士の学位を取得後10年未満の者(平成21年4月2日以降に学位を取得した者。申請時においては、見込みでも良い。)
・職歴
平成31年4月1日現在、大学等研究機関の任期の定めのない常勤研究職の職歴が過去通算して5年未満の者
・国籍
申請時において、日本国籍を持つ者、又は日本に永住を許可されている外国人


詳細は日本学術振興会のホームページでご確認ください。

医学部締め切り
・特別研究員(PD,DC)   平成30年5月11日(金)
・特別研究員(RPD)     平成30年4月9日(月)
・海外特別研究員        平成30年4月9日(月)
期日厳守

申請される方は、医学部研究振興係までご連絡ください(内線8017)

    【平成30年度日本医療研究開発機構(AMED)の公募について②】2018:01:26:13:35:57 18.01.26
※学内専用の為、閲覧できません。

    【平成30年度日本医療研究開発機構(AMED)の公募について①】2017:12:25:12:46:03 17.12.25
※学内専用の為、閲覧できません。

    【平成30年度厚生労働科学研究費補助金の公募について【一次】】2017:12:20:18:37:33 17.12.20
※学内専用の為、閲覧できません。